略年表

2013
12月| 初めて日ノ出町駅前での路上ライブを決行。道行く人たちの温かさに感動。

2014

3月〜|“着ぐるみ懐メロ音楽隊”として歩みだし、いつか『大岡川桜まつり』のステージに立たせていただくことを夢見ながら、同所でのライブを月1〜2回のペースで継続(当初は日曜限定だったことが、バンド名の由来)
5月初の屋内ライブ@関内18barが満員に(同年10月の同会場でのライブも満員となる)。
8月初めてご依頼を受け、保土ヶ谷(狩場町)のお祭りで演奏。
12月|横浜の情報サイト“はまれぽ”に取り上げられる。/ バンドの発案者でもある黒猫ルック(Vocal&Guitar)が、Facebookを通じ、日ノ出町青年会の方に初コンタクト。

2015

1月地域の餅つき大会に呼んでいただき、日ノ出町の青年会町内会の方々にご挨拶。志を汲んでくださった方々と連携しながらの活動がスタート。/ Facebookに開設した公式ページのフォロワーが、1ヶ月で200人に達する。
2月〜アートの町として生まれ変わった黄金町の高架下で開催されているイベント「はつこひ市場」&「のきさきアートフェア」で、毎月演奏させていただけることに。
3月クマのハッシー(Percussion)が日ノ出町に引っ越し、青年会に入会したことで、町の方々との結び付きが一層強くなりだす。
4月|長者町を拠点に活動なさっていた美術家・竹本真紀さんと出会い、名刺を作っていただく(その後バナーやTシャツも作っていただくことに)
5月|ご依頼を受け、横浜日ノ出桟橋の完成記念イベントにて演奏。
8月|ご依頼を受け、大さん橋で開催されていたイベント『くじらのおなかアフタヌーンコンサート』に出演。/ 初めて日ノ出町例大祭の御神輿渡御に参加。
9月|関内の北海茶屋【殿】を発信地とする黒船テレビにて、ウサギのエリー(Violin)のレギュラー番組がスタート。/ ご依頼を受け、日ノ出町、野毛、吉田町が争う綱引き大会のBGMとMCを担当。
10月|4年連続で呼んでいただけることとなる横浜運河パレード』に初出演。病で休養せざるを得なくなったハッシーの代わりに、おさるのキヨピー(Drums)が初登場。
11月日ノ出町チームの一員として、第一北部地区大運動会に初出場。その会場でもある横浜市立本町小学校で毎年開催されているイベント『本町フェスティバル』にも初参加(以降3年連続で参加) 。/ 審査に受かり、相鉄ロックオンミュージック』に出場。
12月|ご依頼を受け、関内セルテの Special LIVE に出演(翌年の4月にも出演)。

2016

1月|この頃から、企業などのパーティーにも呼んでいただけるようになる。
2月|ご依頼を受け、『よこはま大さん橋フェスタ』にて演奏。この頃からキヨピーの出番が増えだす。
3月|この頃から、福祉施設のイベントにも呼んでいただけるようになる。
4月|日ノ出町の方々の熱い応援のおかげで、30年もの歴史を持つ一大イベント野毛大道芸』に初出場(以降4年連続で出場)
5月|ご依頼を受け、横浜イングリッシュガーデンにて演奏。/ 4年連続で呼んでいただけることとなる関内フード&ハイカラフェスタ』のステージに初登場。
7月|14回連続で呼んでいただけることとなる吉田まちじゅうビアガーデン』のステージに初登場。この日のライブを最後に、白猫キック(Vocal&Guitar)が脱退。
8月|Facebookページのフォロワーが600人を超える。/ 4年連続で呼んでいただけることとなるYokohama RUM Festival』に初出演。その時の模様が、TVK(テレビ神奈川)の番組内で放送される。/ 配信番組「エリーの部屋」終了。/ この月の路上ライブを最後に、クマのハッシーが脱退
9月|黒猫ルックはVocal&Guitarを担当しつつのFoot Percussion、ウサギのエリーはViolinを担当しつつのChorusに挑戦。/ ルック&エリーの2匹編成で、野毛のジャズde盆踊りや、4年連続で呼んでいただけることとなるパルTAMAフェスなどで演奏。
10月|ルック&エリーの2匹編成で、横浜音祭り〜街に広がる音プロジェクト〜ホッチポッチミュージックフェスティバル、千葉のBarや仙台の居酒屋などでも演奏。
12月|ルック&エリーの2匹編成で、『大岡川アートプロジェクト 光のぷろむなぁど』などで演奏。/ 社会奉仕団体のパーティーにも呼んでいただけるようになり、それまでサポートメンバーだったキヨピーが正式加入。/ 3年連続で呼んでいただけることとなる横濱キャンドルカフェ』のステージに初登場。

2017
1月
フォークシンガー・テミヤンさんからのお誘いで、日ノ出町が最寄駅の新たなライブスポット・セラヴィに出演。その時の模様が、BS日テレの番組内で放送される。
2月
ご依頼を受け、老人福祉センター・野毛山荘で毎月開催されているイベント「のげ楽たいむ」に初出演。 / 吉田町のBar・幻海LOVERSでのライブを皮切りに、飲食店からの演奏依頼も急増する。
3月|ルックと日ノ出町青年会のメンバー(通称コジー)が結婚。
4月|伊勢佐木町7丁目主催のイベントに初出演。その後一六縁日」など、お祭り毎に呼んでいただけるようになる。/ 3年連続で呼んでいただけた大岡川桜まつり』では、初めて台船ステージでのライブが実現。
5月ご依頼を受け、横浜市立金沢動物園のイベントに初出演。
9月2年連続で呼んでいただけることとなる『野毛地区敬老演芸会』に初出演し、憧れの舞台の一つだった横浜にぎわい座のステージに立つ。/ 野毛の『ジャズde秋祭り』にて、ちぇるる側ステージのトリを務め、これが日ノ出サンデーズ史上最高に盛り上がったライブとなる。
10月
ルック&エリーがNHK横浜のラジオ番組『サウンド☆クルーズ』にゲスト出演。
11月
前年に雨天中止となってしまったイセザキモールでのイベント『横浜音楽空間』に、この年は晴天のもと出演。/ ご依頼を受け、江ノ島の“道楽や ねこん家”で初ライブ。
12月日頃のご支援のおかげで、フルメンバーでは初となる仙台の居酒屋・ラブミー牧場でのライブが実現。

2018
1月|ご依頼を受け、横浜市会議員主催の新年会で演奏。/ ご依頼を受け、関内まちづくり振興会の賀詞交換会などでも演奏。
2月
初めて呼んでいただいた『横浜港 大さん橋マルシェ』前日に、キヨピーが交通事故に遭い骨折。しばらく治療に専念することに。
3月
ご依頼を受け、ルック&エリーの2匹編成で、日ノ出桟橋をホームポートとする遊覧船・ベネチア号でのライブクルーズに初挑戦。
4月
キヨピー復活。2年連続で、『大岡川桜まつり』の台船ステージでのライブが実現。/ Facebookページのフォロワーが1200人を超える(1年半で倍増)
5月|ご当地芸人・
横浜ヨコハマの配信番組『ハマばなし』の第1回にゲスト出演。/ ご依頼を受け、石川町の『裏フェス』にも初出演。
6月
審査に受かり、ルック&エリーの2匹編成で、横浜開港祭』に初出演。/ご依頼を受け、横浜青年会議所主催のイベント『Touch Yokohama』にて、大雨の中ながら、フルメンバーでは初となるベネチア号でのライブクルーズも実現。
7月
ご依頼を受け、大岡川水上劇場』でもベネチア号でのライブクルーズを行い、乗船してくださった横浜市長の林文子さんから大絶賛される(この日はエリーが不在だった上、気温は日ノ出サンデーズの野外ライブ史上最高の35℃近くだった)
8月ルックがJ:COMの番組『横浜人図鑑』にゲスト出演(エリーも冒頭に友情出演)/ 大さん橋の屋上(通称:くじらのせなか)で行われた日本郵便(南関東支社)主催のイベント『やさいの日マルシェ』で演奏。/ 25日付の神奈川新聞に吉田町の“ノラねこ通り”でのライブ情報が載り、それを見た林市長が応援に来てくださるというサプライズが起こる。
9月にしく市民活動センター“にしとも広場”発行の情報誌に、ルック&エリーのインタビュー記事が掲載される。/ キヨピーの故郷・福井県にあるTabby’sGuitar&Musicでの初ライブが大盛況となる。
10月|1日に徒歩圏外3カ所でライブというスケジュールを初体験。
/ ご依頼を受け、野毛地区センターにて、ご当地キャラ“のげやまくん”の絵本「のげやまくんとくま」の読み聞かせに初挑戦(ルックが朗読、エリーが効果音を担当)/ ベイシェラトンホテルで行われた杉本彩さんのトークショーに前座として呼んでいただくも、当日になってイベント主催者側から着ぐるみでの演奏やいつものエンディング曲などを禁じられ、別バンドのようにパフォーマンス。
11月|ご依頼を受け、初めて『西区民まつり』でも演奏。/ 5月から販売しだした竹本真紀さんデザインの新たなTシャツは、およそ半年で70枚ほどお買い求めいただく。/ ルックの“中の人”伊吹留香のデビュー15周年記念イベントでオープニングアクトを務め、100人以上を動員した横浜O-SITEのステージに立つ。
12月
|社会奉仕団体関連の演奏依頼が増え、5日で6本のライブというスケジュールを初体験。/ 野毛のBar・Smokyでの自主企画イベント“明菜&百恵ナイト”が大盛況となる。/ ご依頼を受け、中本牧コミュニティハウスで行われた園児向けのクリスマス会にて、「のげやまくんとくま」の読み聞かせに再挑戦(キヨピーも効果音を担当)

2019
1月
ご依頼を受け、横浜駅西口振興協議会主催の賀詞交換会にてアトラクションを担当。林市長とも再会。/ ご依頼を受け、神奈川県の新たな取り組み『マグカル開放区』のオープニングDAYに登場。
2月
ご依頼を受け、『野毛地区センターまつり』のトリを務める。/ ご依頼を受け、とても人通りの多い横浜駅みなみ西口広場で行われていたイベント『YOKOHAMA POPUP AVENUE』に初の演奏者として登場。
3月|結成5周年を迎え、初のCD「参上!日ノ出サンデーズ」をリリース
(販売元:キングレコード/発売元:フリーボード)。/ CDデビューに関する記事が、19日付の東京新聞に掲載。/ 3年連続で、『大岡川桜まつり』の台船ステージでのライブが実現。
4月J:COM神奈川の番組「空から紀行」の4月度のBGMに、CDに収録した3曲すべてが採用。/ レインボータウンFMのラジオ番組「おもいで歌謡うた物語」に、キヨピーがゲスト出演。/ CDデビューに関する記事が、
関内新聞に掲載。/ FMやまとのラジオ番組「つちやRYU’S BAR」に、ルックがゲスト出演。/ ルックが2017年秋に受けたロングインタビューの記事も掲載されている本「躍動〜横浜の若き表現者たち〜」が発売。/ CDデビューに関する記事が、20日付の神奈川新聞にも掲載。/ ご依頼を受け、緑区に初参上し、長津田王子神社の例大祭で演奏。
5月|上大岡の京急百貨店で開催された『
京急ビアフェスタ』に登場。アウェーとは思えぬ盛り上がりとなる。ご依頼を受け、アイドルばかりが出演するイベント『ヨコハマカワイイパーク』に、唯一の生演奏バンドとして登場。/ GW10日間のうち7日間で9本のライブというスケジュールを初体験。/ エリーの“中の人”塩野えりさの紹介記事などが、タウンニュース(南区版)に掲載。春の全国交通安全パレードに参加し、蒔田公園から南警察署まで行進後、CDの収録曲でもある「横浜市歌」を演奏。/ 2月に呼んでいただいた鉄道マニアの集う吉田町の居酒屋・新横浜機関区にて、“駅メロ界の巨匠”と呼ばれる作曲家でありギタリストの塩塚博さんのライブをルックが企画。ゲストVo.も務める。/ 初めてのPVを、日本郵船氷川丸などで撮影(当日の気温は30℃を超えていた)。/ サンケイスポーツ特別版「BAY☆スタ」に、バンドの紹介記事が掲載。
6月ご依頼を受け、寿町健康福祉交流センターのオープニングイベントで演奏。/開港160周年の記念日に、「横浜市歌」のPVを公開。同日の 『横浜開港祭』では、市内を拠点に活動するアーティストや市民団体40組が出演した潮入りの池ステージの大トリを務める。/ 滝ともはるさんがメインDJを務めるFMヨコハマのラジオ番組『横浜の夜は眠らない』に、ルックがゲスト出演。/ CDデビューに関する記事が、12日付の読売新聞にも掲載。/ ご当地アイドル・ポニカロードが主催するチャリティーライブinみらいチューブに参加。/ ご当地芸人・横浜ヨコハマとの共同企画イベントを、馬車道のパラダイスカフェで開催。同会場史上初の、着ぐるみバンド&漫才を行うコンビの出演となる。/ 野毛の『長卓 UTAGE プロジェクト』に初参加。雨の中、老舗ジャズ喫茶・ちぐさと中央通りで演奏。/上半期だけで54本のライブというスケジュールを初体験。そのうち半数ほどが屋外だったものの、雨天中止となったライブは0本となる。
7月|エリーとキヨピーの都合がつかない日だった『大岡川水上劇場』に、“黒猫ルック&塩塚博”のデュオ編成で出演。/ 市長公舎にお招きいただき、林市長に直接CDをプレゼント。/ 白根東部町内会の納涼祭に呼ばれ、旭区に初参上。/ラジオ日本の番組「ハマビジ!」にルックがゲスト出演。
8月
9月
10月
11月
12月

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