プロフィール

【 Hinode Sundays 】

横浜のディープスポット・日ノ出町を拠点に活動している、着ぐるみ懐メロ音楽隊。主に昭和の色褪せない名曲の数々を、バイオリンを印象的に用いたアコースティック編成で歌い奏で、大岡川桜まつり野毛大道芸横浜開港祭などなど、多くのイベントに出演。近年は、企業や様々な団体のパーティー、福祉施設や飲食店にも呼ばれるようになり、結成5周年を迎えた2019年、キングレコードからCDデビュー。タイトル曲「参上!日ノ出サンデーズ」は、Wikipediaの“神奈川県のご当地ソング一覧”に掲載されており、NHK横浜、FMヨコハマ、TVK、BS日テレ、J:COMなどの番組内で放送。地域密着を基本姿勢とするその活動ぶりは、神奈川新聞、東京新聞、読売新聞、タウンニュースなどにも取り上げられ、注目度が高まっている。

ご連絡:hinodesundays@gmail.com

着ぐるみメーカー:(株)サザック


【 現在の隊員 】

Vocal&Guitar:黒猫ルック

中の人:伊吹留香
横浜市西区生まれ・中区在住
7歳から作詩や作曲を始め、不登校や引きこもり時代を経て、2003年、シンガーソングライターとしてメジャーデビュー。 これまでにユニバーサル・ミュージックや日本コロムビア系列社などからCDをリリースし、2018年、横浜O-SITEで開催されたデビュー15周年記念ライブでは、100人以上を動員。 書籍も含むこれまでの作品ほとんどは、通販サイト・Amazonにて購入可能。 2019年は、8/16(金)19:00から、ソロ名義での年内唯一のライブ(エレクトリック・バンド編成)が、下北沢最大のライブハウス・GARDENで行われる。

伊吹留香 web site『囚』
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Violin&Chorus:ウサギのエリー 中の人:塩野えりさ
横浜市神奈川区生まれ・南区在住
7歳からバイオリンを習い、13歳から室内楽を学び、カナダ大使館、スイス大使館の専属奏者となったことをキッカケに、カルテット・インヴェルノを結成。教師として個人レッスンやオーケストラの指導を続けつつ、ブライダルやパーティーなどでの演奏を重ね、CMソングやゲーム音楽の制作にも関わり、「SMAP×SMAP」や「MUSIC FAIR」といったテレビ番組にも出演。サラ・ブライトマンなどとの共演も経験し、2012年には、横浜アリーナで行われたリュ・シウォンのライブにも参加。幅広いジャンルの音楽に親しみ、現在は、よりダイレクトな反応を得られるラウンジやカフェバーでの演奏にも力を入れている。

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Drums:おさるのキヨピー 日ノ出サンデーズキヨピー 中の人:清川ワタル
福井県福井市生まれ・東京都在住
建築の設計士を目指して上京するが、2年でサラリーマン生活を辞め、1999年に音楽家に転向。当初はドラマーとしての活動が中心だったが、2001年、Ritomo名義でインディーズレーベルよりCDデビュー。テクノを基調とし和を感じさせる作風で評価を得る。以降、ドラマーとトラックメイカーの二足の草鞋を履き、ドラマーとして数々のバンド・セッションに参加しつつ、トラックメイカーとしてオーダーを受けながら音楽制作活動を展開している。これまでドラマーとして携わったアーティストは、モーニング娘、OG、丸山圭子、白崎映美(ex-上々颱風)、TRF、森山直太朗、tohkoなど。

Drummer 清川ワタル
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